先日、特別支援が必要な子どもたち向けのコンテンツをまとめた津田塾大学の取り組みが新聞で紹介されていました。
Facebookではすでに共有しましたが、ブログにもアップします。
津田塾大学
「学びの危機」Counter Learning Crisis Project―障害のある子どもたちの「学びの灯」のために―
この間、多様なニーズを持つ子どものための学習コンテンツについて、さまざまな発信がなされています。
子どもの多様なニーズにあったコンテンツと出会えれば、少しずつではあっても学習が進んでいくのではないかと思います。
多様な文化的背景を持つ人々がともに認め合い、尊重し合って豊かに生きられる多文化共生の街を実現することを目標に2001年度より活動を始め、2016年度にNPO法人になりました。活動の紹介やさまざまな情報をお知らせするブログです。
2020年5月22日金曜日
2019年12月5日木曜日
発達障害に関する外国人保護者向けパンフレット
続けてのアップです。
ここ数年、就学・進路相談会でも特別支援関係のご相談を受けることが増えてきました。
発達障害情報・支援センターでは、発達障害に関する外国人保護者向けのパンフレットを作成しています。
やさしい日本語のほか、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、ベンガル語、ネパール語、ベトナム語、インドネシア語、ミャンマー語のパンフレットがアップされています。
(かなりの範囲をカバーしていますよね。)
相談の最初の一歩につながる資料になると思います。
日本語教室のボランティアや先生方が見ておくと参考になるかもしれません。
発達障害情報・支援センター
外国人保護者向けパンフレット(多言語版パンフレット)
*リンク先の「日本の取り組み・世界の動き」となっていて、「日本の取り組み」が一番上にありますが、すぐ下に「発達障害に関する外国人保護者向けパンフレット」があります。スクロールしていくとパンフレットが出てくるので、必要な言語のものをダウンロードできます。
こちらのチラシをダウンロードして、必要な言語のQRコードを読み込み、パンフレット・リーフレットをダウンロードすることもできます。
ここ数年、就学・進路相談会でも特別支援関係のご相談を受けることが増えてきました。
発達障害情報・支援センターでは、発達障害に関する外国人保護者向けのパンフレットを作成しています。
やさしい日本語のほか、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、ベンガル語、ネパール語、ベトナム語、インドネシア語、ミャンマー語のパンフレットがアップされています。
(かなりの範囲をカバーしていますよね。)
相談の最初の一歩につながる資料になると思います。
日本語教室のボランティアや先生方が見ておくと参考になるかもしれません。
発達障害情報・支援センター
外国人保護者向けパンフレット(多言語版パンフレット)
*リンク先の「日本の取り組み・世界の動き」となっていて、「日本の取り組み」が一番上にありますが、すぐ下に「発達障害に関する外国人保護者向けパンフレット」があります。スクロールしていくとパンフレットが出てくるので、必要な言語のものをダウンロードできます。
こちらのチラシをダウンロードして、必要な言語のQRコードを読み込み、パンフレット・リーフレットをダウンロードすることもできます。
(画像をクリックするとPDFファイルをダウンロードできます)
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